月刊因数分解

です

本日のはてなハイク

Posted on : 2014年2月21日 | Leave a comment

今日観た映画(DVD)に3行コメント!

勝利への脱出
・後半から見た
・シルベスタスタスタスタスタスタスタローンは正面キャッチばかりだな、まあディフェンスがコースを切ってくれていたんだろう、それでも4失点か
・ペレすげえ、アルディレスもあんなヒールリフトを。安永が楯突いたのも仕方ないな

ずしょ

デリング生出演たまらんね。
視聴者からの「船山選手と小笠原選手の関係がすてき」とかいうところをデリングスルーしおったなククク

ずしょ

なんか明日休みっぽい!
1泊、つうか山梨経由の遠出は控えておいたほうが良さそうだが、は危険日帰りで温泉に行くべきなんじゃねえのこれ!

ゲーム名連鎖

http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-sS4fHIEL._SY200_.jpg
ワースブレイド

チャック・ノリス伝説

正解

チャック・ノリス伝説

[チャック・ノリスだけど何でも答えるよ]

ずしょ

GGE@→正しい

ずしょ

そして森のどうぶつ不在。往復とも値札なし、焼き上がりの棚にもなし。買い占めているハイカーがいらっしゃるのならゆずっていただきたい。

ずしょ

オオニシくんはトランスフォーマーコンボイの謎も持っていた。
前後関係が定かではないが、当時のわたくしの価値判断の根幹をなしていたファミコン通信にあって、点数で明快な評価がされるクロスレビューでの得点がおそらく当時ワースト10に入ったであろうフロントラインを購入してその評価の正当性を体感た私の心的外傷はビビッドなものであるのだが、たしかワースト1を記録したコンボイの謎を持っているオオニシくんを見て、驚くとともに、「失敗したのはおれだけじゃないんだ」と、ふしぎと心の傷が癒えるような感覚があった。
しかしオオニシくんはどうやらコンボイの謎に満足しているようで、ソフトの貸し借りには各自の判断する「おもしろさが等価になる交換レート」のようなものがあったような気がするようなそうでもないようななんだが、オオニシくんの家では満足に試せず、クロスレビューの正当性を裏付けるためには自宅で時間をかけて遊んでみたいと申し出た「フロントライン貸すからこれ貸して」に対して、かなり渋られた気がする。
そこで、世間の評価(わたくしにとってはファミコン通信8割、ファミマガ1割、友だち1割くらいの比重だった)に左右されない姿を見せつけられたと感じ、心の傷がまたおかしなふうに広がった。
結局オオニシくんはコンボイの謎を貸してくれた。自宅で数回遊んでみたが、よくわからず、あきらめた。クロスレビューを再読し、やっぱりここに書いてあることはGGE@、渋谷洋一かっこいい、森下万里子は甘いというような感想を持ったような気がする。森下万里子でさえ5点か4点だった、あるいはその号ではレビュー担当でなかった気もする。
オオニシくんは影の伝説や不動明王伝(アシュラナータってタイトルには含まれないのですか)も貸してくれた。書道が上手だった。

淡々と聞いたことはあるけどやったことのないゲームを一本ずつ挙げていく

「New」がつかない無印の「お化け屋敷ゲーム」
数年前に再発売されていたようだが購入に至らず
Newお化け屋敷ゲームはオオニシくん(いま思うと地主)の家やらよそやらでもさんざん遊んだものだが

電車内にて

カレーの香りが漂う

何かを受信

魔界村屋の肉まん・あんまん

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Category : はてなハイク
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