月刊因数分解

です

本日のはてなハイク

Posted on : 2013年1月28日 | Leave a comment

知っちゃう

かげりのない少年の季節はすぎさってく
風はいつも強く吹いている
は知るは知る俺たち

別マって何の略?

「別に…」とおっしゃるエリカさま

別マって何の略?

ベツレヘム・マーケティング

薫り高くなる

スパイスvsスパイス

何かを邪神

犬も歩けば棒にゃるらとてっぷ

遠くなる

犬も歩けばぼーふむ

「絶対」をつけて揺るぎなくする

ゴジラ絶対ビオランテ

「絶対」をつけて揺るぎなくする

絶対ゴルフ

こんです。

チャンラーン

対象を限定的にする

キレたあの子

3つの検索ワードでハイカーを絞り込む

ルンバ
月見そば
仲睦まじい

何のキャラクターなのか明示せずに細かいプロフィールだけ書く

それは、まぎれもなくヤツ

もどかしさ

36歳男です。既婚です。子供はいません。
20代なかばから、おっさんを自称することに抵抗はありませんでしたが、面と向かっておじさん呼ばわりされることに抵抗があることに気付いてしまいました。
交遊範囲や親戚付き合いに子供がいる家庭が少なく、年齢的に、自分をおじさん呼ばわりするのにふさわしい人と対する機会が少ないのが、耐性の弱さにつながっているような気がします。
ご近所会@登戸において、では、そのような人たちに何と呼ばれたいのかと問われると、今さら兄さんと呼ばわりされたいわけでもなく、返答に窮してしまいました。
一歳と零歳の姪と甥には「叔父貴」と呼んでもらうよう算段していますが、他人に「オジキ」と呼ばれると、堅気でない感じですしねえ。
で、前職で、小学生の団体を相手にしていたことに思い当たりました。あのときはおじさん呼ばわりされなかったはずだが、何と呼ばれていたか…そうか、職名で呼ばれていたぞ。こっちの職業が相手に伝われば、それで呼んでもらえるはず。いまの仕事はちょっとわかりにくいだろうし、カタカナなので、カタカナ+「さん」は抵抗がある。たとえば「ハイカーさん」って呼びかけられたくありませんよねえ(まあ、前職もカタカナだったんですがね)。
何がいいかなあ。せっかくだから何か憧れの仕事がいいなあ。穀潰しは仕事とは言えないかなあ。仕事だとしても、「さん」付けで呼んではもらえないかなあ。
あっ、あれだ、よくわからないが憧れる「書生さん」がいい。

実物を見たことがない

書生

鏡を見て一言

小学校のときからの同級生ハイカー(二名)とくらべて「どっちがどうとは言わないが」同い年に見えない、という主旨のことを言われたんだが、どっちがどうなのだろう。

何のキャラクターなのか明示せずに細かいプロフィールだけ書く

ユーラシア大陸出身

王子といったら

キン肉スグル、だったので(今でもそうだが)、ハンカチに代表される「ナントカ王子」に違和感をおぼえたのだろう。

何のキャラクターなのか明示せずに細かいプロフィールだけ書く

故郷を離れ、別の惑星でお目付け役と一緒に暮らす王子

何のキャラクターなのか明示せずに細かいプロフィールだけ書く

父親のためにヌードモデルとなる異能の女子中学生。

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Category : はてなハイク
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